ホストクラブに体験入店してきた感想wお金もらえて女の子とイチャイチャできるおすすめバイト

こんにちは、けいじです。
今回は、
僕が尊敬するビジネスの師匠に
「お前、ホストクラブで働いてこい。」

という、僕の人生史上最高峰の無茶振りを食らって
ホストクラブで働いたお話をしていきたいと思います。

結論から言わせていただくと、
最高でしたw

男は全員、ホストクラブで働いて見ればいいと思いますw
まじで。

今回の件から僕は、
人生で大切なことをたくさん学んだように思います。

ですので、僕がホストクラブで働いてどうなって言ったのか、
何を感じたのか、ということを書いて行きたいと思います。

あ、そーだ。お前、ホストで働いてこいよw

・・・ん?
突然命ぜられた指令。

ほすとくらぶ・・?

ほすとくらぶってあの、

イケメンたちがたくさんいて
僕が一番苦手なウェイウェイ系女子が集まり
毎夜酒飲み明かしてる、あのホストですか・・????

無理です(即答)(真顔)って感じでした笑

いやいや、だってどう考えても無理でしょ。

僕はどう考えてもイケメンじゃないし、
話だって上手くない。

お酒だってビール一杯飲んだらトマトか思うくらい顔真っ赤、
いや、無理です。無理です。

って感じでした笑

ただ、その師匠曰く
「喋る練習だと思っていけ。大丈夫、大したことないから。とりあえず一週間くらいやってこい。
 ネタにもなるし、死ぬわけじゃないんだから。」

と。

なるほど、、、 
確かに、死ぬわけじゃない。 
トークの練習だと思っていけば、これ以上ない練習となるだろう。

でも無理なもんは無理!!!!!!!

というわけで、
「わかりました、ちょっと求人探して見ますね〜!!」

なんてことを言って帰宅しました。

ただ、その1週間後、僕の足は生まれたてのバンビか思うくらい
震わせながら、ホストクラブの門を叩くのであった。

さらなる追撃。けいじ、まじでホストやんの?

というわけでお家に帰り。
求人をさらーっと見ました。

すると、画面に飛び込んできたのは
画面越しにも
「ウェエエエエエエイ」と聞こえてくるような
ウェイ系チャラ金髪のホストたちの面々が。

無理すぎワロタwwwww

無理無理、生きてる世界が違うわ。
人種が違う、ペンギンとチョコレートくらい違う。
ディズニーランドとラーメンくらい種類が違う、無理無理。

 

なんてことを思って、静かにスマホの画面を閉じました。

すると、仲のいい起業家仲間から電話が。

「お前、ホストやるんだって?
 俺もやる!!一緒にやろうぜ!!!!」

えぇ〜、まじで言ってんの・・?

なるほどね、、
じゃあ、、やってみっか、、、

やってみっか!!!!!

と、謎のスイッチが入り、ホストクラブ入店を決意しました。

僕は、師匠のことを全面的に信用しています。
思えば、ビジネス始める前も
「本当に稼げるのかな・・不安すぎる・・」

という思いではじめました。
ただ、やって見れば全然大したことはなくて、
本当にあの時、ビビらずにネットビジネス始めてよかったな、と思っています。

やってみる前から、ビビって挑戦しないってすごく勿体ないことだと
僕自身痛感しています。

確かに、ホストクラブは僕にとってとてつもなくハードルが高いし、
正直言って嫌すぎましたが
そこで自信がついて喋りが上手くなって、
可愛いネーチャンとイチャこけたら、めっちゃ楽しいな。

よし、やってみよう!!!!

と、いうことで、とりあえず挑戦してみることにしました。

けいじ、ホストクラブに行く。

よし、やってみるか!!!
となった僕は、速攻適当なホストクラブに電話しました。

僕 「ホストやって見たいっす!よろしくお願いします!!!」

というと、

店長「あっ、じゃあ今日この後時間ある? 
   今日体験入店できるよ。」

 

僕 「お願いします!!」

ということで、電話したその日にホストクラブ体験入店決定。

展開早すぎww

とりあえず、後二時間後にホストクラブに行くことが決定してしまった僕。

どーしよどーしよと、20分くらい部屋をうろちょろうろちょろ。
ビビりまくりすぎるwww

とりあえず、シャワー浴びて適当に髪セットして、
僕はホストクラブへと向かいました。

 

ビビりすぎてホストクラブに入れない

とりあえず、ホストクラブへ到着。

HPに書いてあるホストクラブの名前と、
デカデカとお店に書いてある名前が同じかどうか
10回くらい確認しました。

ここか・・・

体験入店は、22時から。
到着したのは、21時40分くらい。

 

で、とりあえず早く来すぎたので
店の周りをウロチョロすることにしました。

ウロチョロウロチョロ

ウロチョロすること10分。

よ、よし、入るぞ、入っちゃうからね、と扉の前に立ちます。

扉の前には立ったけど、体が動かないwwww
完全に不審者。

ホストクラブの前で硬直している男が、そこにはいました。

そんなこんなで

ついに、22時になってしまいました。
落ちつけ落ち着け、と一旦ウロチョロすることにしました。

そして、ホストクラブに電話し、
僕   「すみません!!今向かっているんですけど、10〜20分程遅れそうです!!!」

店長 「大丈夫だよ、事故に合わないようにゆっくりでいいからね。」

めっちゃ優しい。。

 

で、10分くらいウロチョロしてたら、友人から電話がかかってきました。

友人  「もしもし、今何してる?俺、なんか彼女に振られそうだわ。
    ちょっと会おうぜ。

僕   「うるせえ!!!!こっちはそれどころじゃねーんだよ!!!!」

 

と、完全に意味不明なブチギレをかまします。
(友人の話は後でちゃんと聞きました。あの時、ホストクラブの周りウロチョロしてた
 と言ったら爆笑されました)

で、ついにウロチョロすることを辞め
覚悟を決めました。

行くぞ。
行くぞ。
行くぞ。

けいじは、ホストクラブの門をくぐりました。

 

いざ、ホストクラブ体験へ

ホストクラブへ入ると、
そこはめっちゃ綺麗というか、煌びやかというか
イメージ通りのホストクラブ、という感じでした。

すると、小池徹平似の男性が僕に近づいてきました。

僕      「きょきょきょ今日から体験入店のけいじです!
       遅れてすみません、よろしくお願いします!

小池徹平  「ああ〜、けいじ君ね、来てくれてありがとう、今日はよろしく。
       とりあえず、奥の部屋で荷物置いてきて?」

めっちゃ優しい。。

 

で、とりあえず奥の部屋で荷物を置く僕。

軽い面接があるとのことで、
横の方にある別室で待機しました。

すると、店長が降臨。
めっちゃ男前やんけ・・・

軽く自己紹介と志望動機を聞かれて、
そのままホストとしての動きを教えてもらいました。

本当に意外だったのが、ホストの皆さん、めちゃめちゃ優しかったです。
僕はてっきり、闇金ウシジマくんのような(映画も見ました)
イメージを持っていましたが、そんなことは全くなく

むしろ、僕が働いたことのあるどの職場よりも、優しかったです。

で、
「とりあえずメイクして髪セットしようか。そしたら、実際に接客してみよう。」

実際に接客???
え、もう接客とかやるの?展開早すぎない?

とか思いつつ、
髪のセットと軽いメークをしてもらいました。

セットとメークが終わって、鏡を見てみると
「あれっ、俺イケメ・・?イケメンなんじゃないのか・・?
 んん???」

となりましたw

やっぱ、プロはすげーわ・・

これ誰だよ、こんな人知らねえぞ?あれ?俺結構イケるんじゃね???

という気分になりました。

僕はこの時から、綺麗な女性を見てもビビらなくなりました。
メークすると人間が変わる、ということに気が付きました。

女性はずるいぞ、メークすると顔面が変わる、騙されるなよ男子、
ということを声を大にして言いたいです笑

そんなこんなで、実際に接客する時がやって来ました。

割とちやほやされて嬉しい

最初に僕が席についたのは、
だいたい40代くらい?の女性でした。

僕が
「体験入店のアツヤです。よろしくお願いします。」(源氏名は適当にアツヤにしました)

すると、そのおばちゃんは
「かわいいいい、よろしくね♡」

と腕を絡めて来て、めちゃ笑顔で話しかけてくれました。

おうおうおうおうおうおうおうwww
完全に動揺しまくる僕www

化粧効果パネエは。。

で、その女性にちやほやされた後は、
20代前半くらいの女性二人の席へ。

「ええ〜、かわいい、今日からなの?よろしくね?」
と、ほっぺにチューされました。

おうおうおうおうおうおうおうwww
なんだなんだ、最高かここはwww

と、完全に調子に乗る僕。

そんなこんなで、その日の出勤は終了。

そして、お給料をもらい
ニッコニコで帰宅しましたとさ。

今回学んだこと

ホストクラブでは、一週間ほど働かせて頂きました。
その中で学んだことは、
女性をトークで楽しませてお金を頂く、という行為は
僕の中ですごく学びとなった部分です。

その女性が、何を求めてホストクラブに来ているのか?
つまり、リサーチをしなければなりません。

ただ、ワイワイしたいだけなのか、
それとも彼氏に振られて寂しくて来ているのか。

相手の求めていることを、最初にリサーチしないと
満足してくれません。結果、リピートしてくれない、ファンになってくれない。

これは、ビジネスをする上でも非常に重要なことです。

ビジネスは、リサーチで99%決まります。
ここをないがしろにすると、絶対に稼ぐことはできません。

逆に言うと、みんなそこを徹底的にやらないから
ちょっと真剣にリサーチしただけで、簡単にお金を稼ぐことができます。

相手のことが分からないと、ずれた提案をすることに繋がりかねません。

実は、ネットビジネスも、ラーメン屋経営も、
恋愛も、全て根本の部分では繋がっています。

原理原則を知れば、応用が可能なのです。

僕は、ビジネスを通じて
心理学を勉強しまくりました。

人間のことが分からなければ、物を買ってもらったり、
リピートしてもらうことは不可能です。

で、そこで学んだ心理学は
ホストの業界でも十分に通用したように思います。

僕が働いたのはたった1週間でしたが、
リピートしてくれたお客さんが、結構いてくれました。

本当にビジネスを通じて勉強しまくってよかったです。
今回の経験は、僕の中で大きな自身に繋がりました。

本当に、挑戦してみてよかったと思います。

僕がビジネス始める前と、同じような心境です。
人は、よく分からないものには恐怖する生き物です。

それは人間の防衛本能としては重要なことですが、
その本能があるせいで
機会損失しまくっていると言う点も否めません。

なので今後僕は、
やりたいことがあればとりあえずやってみる。

もしつまらなかったり、学びとならなければ、
やめてしまえばいい話です。

日本には、「継続することが正義」
という価値観がありますが、僕はくだらない、と思っています。

確かに、歯を食いしばって頑張らなければいけない場面と言うのは
あります。

ただ、それが本当にやりたいことなのか?
自分の人生の糧になっているのだろうか?と言うことを、
僕自身常に考えています。

で、僕は自分でビジネスをすることをオススメします。

僕の理想の生活像は、
「お金に不自由なく、時間があり、健康で、会いたい人に会い、好きなだけ勉強し
 そして得た時間や知識でまたお金を稼ぐ」

と言う状態です。

僕はこの理想の生活像を
より確固たるものにしていくために、
勉強と実践を繰り返していきたいと思います。

 

もしビジネスに興味がある方がいれば、
僕のブログをみてもらって
メルマガから僕に返事をくれれば、と思います。

毎日数十通メールが届きますので返信はお約束できませんが、
必ず目は通しております。

それでは、けいじでした〜!!!

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僕は、月収500万円を自動で稼ぐため、仕組み作りに取り組んでおります。

月収500万を自動で稼ぐ、というと
超絶怪しいと思います。
お前には元々センスがあったんだろ?と言われることも多いです。

僕はもともとビジネスに詳しかったわけでもないし、
バイトクビになるわ、友達少ないわ
喋るのも文章書くのも下手、そんな人間でした。

そんな僕でも自信を得ることができて、
年収1億を目指し、日々精進しています。

ビジネスを学ぶことで、
プライベートでもとても楽しい日々を送れるようになりました。
結局慣れなんですよね。

ビジネスを学べば、どんな人でも稼げます。

僕がビジネスを学んでどう変わっていったか? その過程を下記の記事で公開しています。
僕の行動理念

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