もし僕が、起業の世界に出会わなかったら何をしていた?

こんにちは、けいじです。

僕は
「もし」「たられば」で
考えることをよくやります。

 

「もし、僕が漫画家だったら
 どういう漫画を書くだろうか?」

「もし、僕が今一億円持ってたら
 何に使うか?」

などなど、色々妄想しています。
なぜか、というと、視野が広がるからです。

心理学の話ですが、
カクテルパーティーの法則と
いうものがあります。

「赤い車を買うと、街に赤い車が増える」
 という現象のことです。

「ガヤガヤしてるパーティー会場で、
 遠くで自分の名前が出たら自然と
 その会話を聞き取るようになる」

これも、カクテルパーティーの法則です。

 

つまりどういうことかというと、
人は自分に興味のあることに対して
アンテナが働く、ということです。

 

なので僕は、自分のアンテナを広げるためにも
「もし」「たられば」で物事を考えるのですが、

今回は
「もし、僕が起業の世界に
 出会わなかったら?」

について考えていこうかな、と思います。

 

起業に出会わなければ

僕が起業の世界に出会ったのは
警察官をやめたあとです。

 

僕は、警察官をやめた時に
今後のビジョンとか、
何も考えていませんでした。

とにかく、自分の現状を変えたかった。
このまま死ぬまでここで働くのはごめんだ
という思いで、退職しました。

その後、僕はネットビジネスを
始めるようになったきっかけに出会うのですが、
もし出会わなかったら。

 

おそらく、適当な職場でフリーターを
やっていることでしょう。

 

「俺は今やりたいことを探しているんだ。
 だから、いつでもやめることのできる 
 フリーターをやっている。」

とでも言っていたかもしれません。

で、僕はどの職場にいっても
嫌われるタイプだったので
おそらくバイト先を転々としていたのでは
ないでしょうか。

 

プライドが高い性格なので、
正社員の友達に会うこともしなくなって
いたことでしょう。

引け目を感じ、人に会わなくなります。

人と喋らないもんだから、
コミュ力も激下がりで
人としての魅力はどんどん下がって行くでしょう。

 

人と会いたがらないので
身だしなみに気を使う必要がなくなるので
常にボサボサ頭で
体重も増えていたことでしょう。

さらに、現在は実家を離れて
一人暮らしをしていますが、

バイト生活で給料も低い状態だと、
おそらく実家で生活します。

 

僕の実家はかなりの貧乏です。
なので、僕が実家にいることで
両親の金銭的、
精神的ストレスは半端じゃない。

それに伴って僕自身のストレスも半端じゃないことになりそうです。

 

何かやらなきゃいけないのはわかってるけど、
何が最善かわからない。

完璧主義を発揮して、
もっともコスパの良い方法を考える。
ゆえに動かない。

ストレスがたまって
病気になっていたかもしれません。

人間の病気の原因は、ストレスである場合が多いです。

すると体も動かなくなり、お金もなく、よりストレスを感じ、
バイト生活で時間もなく、友人もいなくなる・・

・・・・なかなかの地獄でしたね。

この展開、本気でありそうすぎて
書いてて気持ち悪くなってきました笑

 

あっぶねえ。
まーじで起業の選択肢をとってよかった。

 

就職の選択肢は選べなかっただろうなー。

「転職するなら、
 警察官以上の待遇じゃないと絶対やだ。
 
 なんのためにやめたんだ?」

とか、ずーっと言ってそうですもん笑

警察官以上の待遇の職場って、
なかなかないですよ。
あくまで給料とか、福利厚生の話ですけど。

いや、まじで地獄だ・・・・

 

起業の世界に出会い

自分で起業する選択肢に出会って
本当によかったです。

お金も時間もできて、
起業家の仲間に囲まれ
勉強する楽しさに気づけた。

今はめちゃめちゃ人生が楽しい。
上には上がいることがわかったからです。

起業家の世界にいると、
たまにとんでもなく
異次元な人に会うことがあります。

月収10億稼ぐ人とかね。
わけわからんすよ、ほんと。

 

外出すると危ないので、
常にボディーガードがついてるらしいです。

え、何それ漫画の話?って思いましたもん笑

 

そこそこ稼げるようになり調子に乗ってたら、
こういう人が現れボコボコにされる。

これ、めっちゃ楽しいですよ。

感覚的には、
ドラゴンボールみたいな感じです。

 

めちゃ強いベジータ倒したと思ったら
ベジータがビビるほど強いフリーザが現れ、
フリーザ倒したらセルが現れ、
魔神ブウが現れ・・・

みたいなw

おもしろすぎるでしょw

 

話がそれまくりましたが、

僕自身、もっともっと上の世界に行きたいと思っています。
なので、もっと勉強しまくってやるぜー

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は、月収500万円を自動で稼ぐため、
仕組み作りに取り組んでおります。

月収500万を自動で稼ぐ、というと
超絶怪しいと思います。
お前には元々センスがあったんだろ?
と言われることも多いです。

僕はもともとビジネスに
詳しかったわけでもないし、
バイトクビになるわ、友達少ないわ
喋るのも文章書くのも下手、
そんな人間でした。

そんな僕でも自信を得ることができて、
年収1億を目指し、
日々精進しています。

ビジネスを学ぶことで、
プライベートでもとても楽しい日々を
送れるようになりました。
結局慣れなんですよね。

ビジネスを学べば、
どんな人でも稼げます。

僕がビジネスを
学んでどう変わっていったか?
その過程を下記の記事で公開しています。
僕の行動理念

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【下記画像をクリックして、元警察官の僕の起業物語の続きを読む】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です