成果を出す方法とは!?成果が出る人と、出ない人の違いについて

こんにちは、けいじです。

今回は、成果を出すために
同じことを繰り返す重要性の話をしていきたいと思います。

安心しろ、不安なのはみんな同じだ。

まずですね、同じことを繰り返すのはみんな不安なんですね。

まーみんな同じ事を繰り返していくのっていうのがすごい
苦手意識を持っているとなと感じます。

で、これは僕もそうなんですけど、同じ参考書とか教材とか
同じ作業とかでもずっとこれでいいのかな
となるときはあります。

同じことを繰り返していると
このままでいいのかなと、不安だなとなるんです。

例えば、ひたすらブログ記事書くとかやってるとホントにこれでいいの
かな、大丈夫なのか不安になります。

でも、不安など皆一緒で
この不安になっちゃって他のものをやったりすると全然成果でないです。

一つのことに集中して、他のものは全て
捨てるのが一番成果出ます。

色んなもの取り組むじゃなくて一つのことに作業集中して取り組むことが大事なんですね。

これは当たり前の話で同じ事繰り返してればそれなりになれるわけじゃないですか。
例えば、九九とか毎日繰り返しまくったと思うんですよ。

小学校で毎日毎日同じことをやったと思うんですよね。

で最初スマホとかも訳わからないけど、
毎日毎日触ってたらなんとなく理解できるようになってくる訳です。

最初はできなかったフリック入力を覚えるだとか、アプリの取りかたを覚えたりだとか。

物事を習得するときの流れっていつも同じな訳です。

でも、やっぱ同じこと繰り返してると不安になって
やっぱり他のことやらないとやばいんじゃないかみたいな発想になって
色々手を出して、
だいたい死ぬんですよ。

なので、一つのことに集中して物事に取り組みましょう。

例えば、学校の先生とかはやたらめったら色んな参考書を提案してきたりだとか
やったら授業を受けさせようとしてくるんですけど基礎的な能力ができていない段階で
そんなものを受ければ全然身につかないわけですね。

やっぱり成果を出すのは同じことをひたすらに
繰り返すって事が基本的なんです。

でも、それはどうしても不安になるんですね。
同じことをやればやるほど違うことをやった方がいいんじゃないかと思うのが人間なんですよ。

何か一つの本を読んでたらこれやってていいのかなみたいな。

大丈夫です。安心しろということで、
人っていうのはですね
何もやってないときが一番不安がないんですよ。

何もやってない時って新しい情報が入ってこないんで
世界が広がらないから、
不安がない。

これ一番タチ悪い状況がそこから抜け出さなきゃいかん訳です。

外部の情報に触れてなさすぎて自分がヤバいのかヤバくないのか
わかんないんですよ。

いわば、何がわからないのかわからない状態です。

成果を上げるためには、同じことを繰り返すのが手っ取り早い

人は外部からで情報で感情が動きます。
外部状況に触れるから、焦ったり不安になったりっていうのがあるんだけど

例えば僕はバスケが好きなんですが、
練習中は入るシュートが
本番になると入らない、とかいうケースは多々あります。

フリースローとかその典型でして、
プレッシャー半端ない訳です。

普段と同じことができなくなるわけですよ。

そうなると、いつも通りのことができなかった、つまり
いつもと同じことができなくて死ぬっていうケースがある訳です。

つまり、外部情報に触れるから焦るんです。

淡々と同じものを繰り返すってのはちゃんと結果出るんですよね。

いろいろ考えてもしょうがねえ、優先事項の高いものをやりまくる。
これがシンプルで、一番結果出ます。

ますこれはビジネスでもなんでもそうなんです。

やればやるほど不安になるんですよ。

つまり、不安に感じること自体悪いことではなくて

不安のコントロールするってことが重要です。

僕もそうなんですけど、いろんな本を読んでるとですね、

あ、ここ読んだことあるけどせっかく読んだのに忘れちゃってるなーみたいなことが発生
するわけですよ。

そうなると不安になったり不安に思ったりする訳なんですけど

一番よくないのって、何にもやらないことなんです。

なにもしてない時って外部刺激がないので
焦ることすらしなくなるんですね。

本を読めば読むことですねあー、これ前言ってたな、でも言ってたことを覚えてないと
いった時なんか自分に対して自己否定を発動する訳なんですけど、
それで大丈夫だよという話なんです。

やればやるほど自己否定してしまうのは仕方ないことで、
やってないよりはいいわけですよ。

成果が上がらない人の考え方

最悪なのは、
あー俺やってねー、まあ大丈夫っしょ、明日やればいーや、

ってなっちゃうのが一番最悪な状況なんですね。

こうなってしまうくらいなら、
全然やってて不安に覚えてたほうがいいです。

生産性を突き詰めていくとキリがないというか、
不安になるのはしょうがないので諦めましょう。
それはもうそういうものです。

気にせずに、一つのことをやりましょう。

不安な気持ちを押し殺してやれる人が成果出るんですよね。

自己否定してやめちゃったらもったいですし、
やらないよりはよっぽどいいんじゃないですか。

どうしても不安になってっていうのがあると思うんですけど

やれてるだけでOKですし
やってない人と比べたらそれより良いわけですよ。

で不安になったらやれなくなるケースが多いわけです。

もうだめだ、やっても意味が無いんだって言って
やらなくなるよりはやってた方がどう考えてもいいんですよ。

そう思ってですねいろんだビジネスなり読書なりっていうことに
取り組んでいただけたらなと思います。

僕は成果を上げるために、一つのことを繰り返した

僕もひたすら同じ音声聞きまくったりとか、本読みまくってます。

今日はこっちの音声音声聞こうかな、とか思うんですけで
それでも同じ音声聞く訳です。

繰り返さないと、身につかないので。

いろんな物に手を出しても中途半端な状態で終わるのはわかりきっていることで
なにをやっても中途半端、という状態が一番不安になります。

これ最悪ですね。
色んなものに手を出すと死ぬんで

一つのことに集中して継続していくのが最強なので
ぜひこういった気持ちで勉強取り組んでくれたらな、と思います。

それでは、けいじでした。

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