黒子のバスケを読んで思った、憑依レベルまでコピーできる奴が最強説。

こんにちは、けいじです。
黒子のバスケを読んで思ったことを書いていきます。

 

僕は漫画を読むことが大好きで
特に週間少年ジャンプの有名どころの漫画は
ほとんど読んでると思います。

 

で、その中の
黒子のバスケという漫画に
でてくる黄瀬涼太というキャラがいるのですが、
こいつの能力がとんでもなくチートなのです。

黒子のバスケとは

黒子のバスケとは、
週間少年ジャンプで連載されていた
能力系バスケ漫画です。

この漫画は、
コートのどこからでもシュートできるキャラや
相手を意図的に転ばせたり
後ろ向いててもシュートを決めるキャラなど

キセキの世代と言われるチート能力を持った5人が
バスケしていくという漫画です。(超ざっくり)

 

で、その中で
黄瀬涼太というキャラがいるのですが、
こいつがまたとんでもない能力を持っているのです。

それは、
「一度見たプレーを全て自分のモノにできる」
というものです。

作品内だと、
「パーフェクトコピー」という、
時間制限はあるものの
キセキの世代の能力さえもコピーして使うことができる
チート能力ぶりです。

 

相手の能力をコピーするキャラって
結構いろんな漫画ででてきますよね。

 

例えば、
ナルトのカカシ。
めだかボックスのめだか。
うえきの法則のアノン。
食戟のソーマの美作。
テニスの王子様の仁王。

 

などなど。

 

コピー能力者はほとんどの作品で
強キャラとして扱われていますが、

これを現実的に考えても
それが当てはまると思っています。

守破離の守の徹底

物事を上達させるためには、
守破離を意識するのが大事です。

 

守破離とは、
武道や茶道の教えのことで       

守 師の教えを守る。

破 既存の型を破り、自分流にアレンジする。

離 あらたな型を開発する。

 

というものです。

 

起業家あるあるですが、
「やるからには、まだ誰もやったことの
ないことをして成功を納めたい」

という考え方は
僕はまじでやめたほうがいいと思っています。

まずは、偉大な先人たちの生み出した
成功するための型、パターンを完コピすること。

つまり、守破離の守の徹底が
重要です。

 

僕は、たった一人を完コピしたから成功しました。

僕は起業初期の段階から、
お金を払って
教材を買ったりとか、
勉強会に行ったり、
コンサルを受けたりしていました。

僕が完コピした師匠は、
年収3億を稼ぎ出す怪物のような方です。

 

これは僕が運がよかっただけかもしれませんが、
日本でも肩を並べるほどの人が
いないほどの方から、直接セールスについての
指導をしてもらえたのです。

で、そこで教えてもらったことを
完コピして、再現できるように
していました。

 

なぜかって、
どう考えてもそれが成功するのに一番
手っ取り早いと思ったからです。

 

ダイエットをするなら、
専属のトレーナーを雇ったほうが効率よく痩せられます。

 

スポーツがうまくなりたいなら
その道のプロにお金を払って教えてもらったほうが
効率よく上達します。

 

これと全く同じですね。

 

Aという人物を完コピできるようになったら、
次はBを完コピする。

そうしたら必然的に、
AとBよりも強くなります。

 

僕はこの繰り返しでした。

 

その結果、
気づいたらほとんどの人に負けない状態になっていました。

 

セールスを学ぶ時も
まずは売れる人間が何を言ってるのか?
どうやって人の心を動かしているか?
を徹底的にパクって
完全再現できるようにしたのです。

まさに「パーフェクトコピー」
することしか考えていませんでした。

 

結果、
携帯ショップのアルバイトでも
売れまくり、初月売り上げ成績NO1を
達成することができました。

 

でも、これって僕がもともと
優秀だったから売れたのかというと
決してそんなことはありません。

 

どんな業界に入っても
モノを売りまくっている人の
考え方を学んだので、
僕から言わせれば
この結果は当然のことなのです。

 

すでに売る技術を持つ人間から
技術をパクっただけにすぎません。

 

これが一番早いですね。

 

ほとんどの人は、
完コピする前に
他の手法に手を出してしまいます。

 

ではなく、
たった一人の人間を完コピするのです。

 

ビジネスで稼ぎたいと思うのであれば、
すでに成功している人を完コピするだけで
稼げますよ。

 

劣化コピーだっていいのです。
劣化であろうがなんだろうが、
成果をだすことが目的ならば
問題ありません。

 

ぜひ、1人を決めて
その人のすべてを自分にコピーするように
していただけたらとおもいます。

 

ちなみに僕はセールスに関しては
ぶっちゃけ誰にも負けない自信があります。

 

僕に勝てるとしたら、師匠くらいじゃないですかね。

 

セールスに関しては、
僕をコピーして頂けたらと思います。

 

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