売る力さえ持っとけば、一生お金には困らない。困るわけがない。

こんにちは、けいじです。

 

 

「お金持ちになりたいです。
 でも、飽和して稼げなくなるのも嫌です。
 何を学んだらいいでしょうか?」
とよく聞かれるので、お答えしますね。

 

 

・お金持ちになりたい

・一生使えて、飽和しないスキル

 

こういった思いがあるのなら、まず
「売る力」を学ぶことです。

 

 

これはもう絶対で、間違いありません。

 

僕は、起業の世界に入って
意味のわからんくらいのお金持ちに何人もあってきました。

 

 

・24歳で日給120万超えのアフィリエイター

・20歳で月収500万を稼ぐ実業家

・旅をしながらブログでサプリを紹介し、

・月収400万を稼ぐブロガー

・年に家を数個売り、
 年収1000万を稼ぐ営業マン

・単価300万の企業コンサルを
 余裕で取ってくる19歳

・セールスレター1枚書くだけで、企業から1200万もらう32歳

・起業してたった2ヶ月で
 月収300万を稼ぎ出した27歳の女性

・1ヶ月で準備した企画を売り出し、
 1500万稼いだ25歳女性

などなど。

 

起業の世界に入ると
会社員の時の常識はひっくり返ります。

 

日給70万稼ぐ人の家に
泊まらせてもらった時は、
衝撃でした。

 

朝起きたら、「あっ、30万の商品売れたわ。」とか言い出しのけるわけです。

 

 

これは僕が起業の世界を知ってから
3ヶ月後の出来事だったのですが、
僕の社会人の時の月給以上の金額を
寝て、起きる間に稼いでしまっているのです。

 

 

報酬画面を見た時、
僕は目の前がグラつくような
感覚を覚えました。

 

まじかよまじかよ、なんだそれ・・・

 

俺が公務員やってた時なんて、
毎日毎日働きまくって、
たまの休みは外に出かける気力なんて出ず
iPhoneで2チャンネルまとめを
見続ける日々・・

 

で、月収は20万そこそこ・・。

 

それが、僕の中の常識でした。
というか、
それでも公務員だったので、
他の人よりは恵まれているほうだと思っていました。

 

 

社会人の友人の話を聞くと、
僕より給料は低かったし、
毎日2時間くらいサービス残業をして
家に帰るのは22時過ぎ、とか。

 

その話を聞いて、
「まだ自分は恵まれてる方だ、
 公務員になってよかった。」

 

と思ってた時期がありました。

 

週5で働いて、月収は20万そこそこ。
一年ごとに、給料が数千〜万上がる。

 

これを一生繰り返すことが社会人だ。

こう思ってたし、これ以外の生き方を知りませんでした。

 

その常識が、
でかいハンマーで殴られ、
粉々に砕けた感覚です。

 

この人の存在のおかげで、
「世の中には信じられないくらいの
 金持ちがいるんだ。嘘じゃないんだ。
 その世界に僕も行きたい。頑張ろう。」

 

と思えた出来事でした。

 

 

あと、これは珍しいことでもなんでもありません。

 

僕の周りは、旅行行ったり
カラオケ行ってる間の2〜3時間の間に
50万とか稼ぐ人ばかりなので
今やこちらの世界が、
僕にとっての常識となりました。

 

冷静に考えると、狂ってると思いますが。

 

で、そういう人たちの共通点とは?
と聞かれると、

 

それは
「物が売れる」ことです。

物が売れるのです。

 

そして、それが毎日自動で売れていきます。

 

自動で物が売れて、収益が入り続けていく。
かなり理想的だと思います。

 

僕も、最初は自動化に憧れを抱きました。

 

報酬画面を見せてもらったあと、
「僕も自動化を学んで、
 勝手に物が売れる状態を作りたいです!」
と言いました。

 

するとその人は

 

「自動化を学ぶのは全然いいし、
 必要なことだけど
   それより先にやった方はいいことがあるよ

   セールスは得意?

 売れる文章かけなきゃ自動化も意味がないからね。
   まずやるべきなのは、
「売れるようになること」だね。」と。

 

確かに・・

 

物がめちゃくちゃ売れた上で
それを自動化してるから、売れるんだよな・・

と思いました。

 

 

優先事項は、

①売れるようになる
②セールスを自動化する

 

なのです。

 

売れなきゃ自動化もクソもないです。

 

僕のように、初心者の段階で
自動化だけを学ぶ人も周りにいました。
でも、そういった人たちは気づいたら
消えていきましたね。

 

 

自動化したはいいものの、
全く物が売れず、
心が折れてしまった人を何人も見てきました。

 

そういった人は本質が見えていません。

 

自動化を学ぶ前に、
「売る能力」を身につければいけません。

 

全然売れない文章やセールスを
自動化したところで、
意味がありません。

 

 

まず、学ぶべきは「売る能力」なのです。

 

売れる能力を高めた上で
そのセールスを自動化しなくてはいけません。

 

あとは、
とりあえず売れればお金困りませんよ。

 

 

例えば、SNSで人と絡んで
メール送って仲良くなり、
通話して、ウェブマーケティング教えますよ。

 

代わりに20万ください。
みたいな提案をすればいいわけです。

 

これは本当に一例で、

 

ブログの立ち上げ方を教えてあげてもいいし
ワードプレスのテーマを変更してあげたり、
セールスを教えてあげればいいし、

 

 

自分の能力に応じて
営業をかけることができます。

 

売る力さえあれば、困りません。
お客さんもハッピーだし、
自分もお金もらえてハッピー。

WIN-WINです。

 


こういうことを、
「やろうと思えばできる」わけです。

 

別にこんなことやらんでも、
売る能力をつけて自動化も学べば
ありえんくらいの金額を稼げるのですが、
やろうと思えばできますよね。

 

僕もルーキーの時は、
営業の練習としてよくやってましたよ。
通話して営業かけて、相手が悩んでることを解決してあげて
報酬いただくとかね。

 

もちろんここで嘘ついちゃダメですよ。
ちゃんと相手に価値提供して、
満足させてあげれば問題ありません。

 

売る能力を身につけた人間が、
滅びるわけがない理由がわかると思います。

 

世の中には無数の商品があり、
どれか選んで売ればいいのです。

 

SNSで絡んで売ってもいいし、
友達に売ってもいいし、
ブログで紹介して売ってもいい。

 

 

売れることができれば、
何をしたってお金には困りません。

 

さらにそれを「自動化」することができれば。

 

旅行に行こうが、本を読もうが、
何をしていても
報酬が入り続けることになります。

 

と、いうわけで。

 

自動化とかマーケティングとか
コピーライティングとか学ぶ前に、
まずは売れる力をつけましょう。

 

自動化もマーケもライティングも、
売るための手段でしかありません。

 

というか、売れる能力身につけたあと
それらを学ぶと鬼に金棒で、
自由の世界が見えてくると思います。

 

手段と目的を
間違えないようにしてくださいね。

 

というお話でした。

 

それではまた。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は月収100万円ほど稼いでいます。
才能やコネ、環境がよかったからではありません。


安定を求めて警察官になりましたが、

人間関係が上手くいかなったこと。
人間のリアルな「死」に触れて
たった1年と3ヶ月で
退職して
しまったような人間でした。

パソコンも持ってなかった状況から
ビジネスに
出会い、少しの間真剣に
勉強と実践をしたところ、

あっさりと自由な生活を手に入れることができました。


僕のように、
人生に絶望していたとしても、
ビジネスを学べば人生大逆転することが
できます。


ビジネスを学んだことにより、
人間心理や
モノを売るということ、
自動で収益が入ってくる仕組み作りなどを
学ぶことができ、
プライベートも充実させることができました。


こういった経験から、
「適切な知識と適切な行動」が伴えば、
人は変われるということを確信しています。


そして、僕の情報に触れた人が
自由な人生を手に入れて、
さらに他の人にもその知識を教える。

これを繰り返していくことにより
日本全体が活気づくし、
自由で魅力的な人間が
どんどん増えていったらいいなと
本気で思っています。


そういった理念のもと、
僕が初心者のころに知りたかった

「自由な生活を手に入れるための

 具体的な方法」



を詰め込んだ書籍を出しています。


電子書籍は、
メルマガ読者限定で

無料でプレゼントしています。

僕の人生を書き記した
下記の漫画をクリックすると、
書籍を読むことができます。


【下記画像をクリックして、元警察官の僕の起業物語の続きを読む】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です